ホリエモンのセカイ評(書評:『君はどこにでも行ける』)

久しぶりに堀江本。 Twitter見てると失望するけど、本の中のホリエモンはまだ終わってはない、ような気がしてる。実業家としてはまた一世を風靡しそうではあるけど、日本のマスコミが取り上げるかどうかはまた別の話。 君はどこにでも行ける作者: 堀江貴文出版社/メーカー: 徳間書店発売日: 2016/03/25メディア: 単…